「仁丹」 見つけた。

京都の路地へ。
長屋に出会う。なにしろ長い。(1・2)
「仁丹」見つける。
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四条通から高材木町高倉通へ入る。
佛光寺通、東洞院通、高辻通を通り匂天神町に迷い込む。(10月)

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by silvergray2 | 2018-12-09 11:12 | 遠く | Comments(0)

東福寺 青紅葉(二)

昨日の続きです。
庭。


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 東福寺/京都市
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by silvergray2 | 2018-11-18 11:41 | 遠く | Comments(2)

東福寺 青紅葉(一)

十月 そろそろ紅葉も色づこうかというときの京都東福寺でございます。(遅!)



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by silvergray2 | 2018-11-17 11:04 | 遠く | Comments(2)

如来に舞う蝶

東大寺盧舎那仏。誰でも一度は見ている大仏さま。
三年前に来た時には瓦の寄進を行いましたが、今回はなし。
それにしても見物人の多いことか。


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 東大寺/奈良市 (10/23)
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フランシス・レイ逝く
白い恋人たち






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by silvergray2 | 2018-11-09 16:34 | 時代 | Comments(2)

京都 時代祭(二)

今回は騎馬武者の華やかさを。

この方、髭も似合いなかなか堂に入った武者姿です。

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後で、行列の馬が怪我人が出るほどに暴れたと聞きました。
目の前を通る行列ではそのようなことはなかったのですが、どうも行列が平安神宮に着き、正門脇の通用門を潜る際に騎乗していた方の槍が白馬の腹に当たったことが原因だとか。
3時間ほどの行程ですが、馬も神経がピリピリしているのでしょうね。
途中行列が止まると、じっとしているのが苦手らしく、手綱引きがその場で馬を回していました。
そういえば目の前で馬が突然路上に倒れこんでしまったことがありました。
乗っている人が下りたら、暫くして元気に立ち上がりました。付近から乗る人が重いからだと聞こえてきましたが、確かに馬も苦労しているようです。
馬に乗れるはずだった方はその後馬と共に歩いて行進していきました。当てが外れ、人も大変ですよ。

 時代祭/京都市
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by silvergray2 | 2018-10-27 16:00 | 時代 | Comments(2)

京都 時代祭(一)

急遽22日から3日間、京都奈良を歩いてきました。
ちょうど22日は時代祭と聞き、京都駅から烏丸通りに直行し、最前列歩道縁石に腰を下して2時間の道中行列を観覧。
明治28年に始まるこのお祭り、平安神宮の神事であると共に市民に支えられた祭りで参加の方々は2000人。
傍に座った人が言うには、祭の人員は当番制で各自治会が参加し、馬に乗る人は寄付金300万円だとか。名誉を買うのだそうです。
明治維新の時代から時を下るように行列は続きますが、時代衣装の華やかさには目を奪われました。
今回は何回かに分けて記事にしていきます。



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帯が今と違って体の前で締めている
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 時代祭/京都市
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by silvergray2 | 2018-10-26 17:32 | 時代 | Comments(0)

平成の大改修を終えた小田原城へ。
だいぶ長いこと小田原城へは行ってなかった。
城の前で仮面ライダージオウの撮影をやっていました。
こういった番組も見てないなぁ。
娘が好きだったマスクマンはピンクマスク。あとは息子がジュウレンジャー?か。
今でもやっぱりタイアップ商品でTV朝日は儲けているんだろうなぁ。


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今でもあるのですね、遊園地。象はどうした?
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こちらタモリ(敬称略)がブラタモリで被った兜!だそうです。説明書きあり。
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 小田原/NEX-6



 






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by silvergray2 | 2018-09-28 18:00 | 自然 | Comments(2)

小田原ぶらぶら日記
わたしが「ういろう」を初めて食べたのは確か名古屋のものだったと思う。
「青柳ういろう」です。
その後小田原にも、「ういろう」があると知りました。
味は両方を並べて食べ比べた訳でも無いのでわかりませんが。
まぁ小生の嗜好はと言うと、ういろうと羊羹どちらかを貰えるとすれば、羊羹を選ぶ甘党。
幼き頃よりチョイと「ういろう」には物足りなさを感ずるわたくしです。

小田原ういろうの表装を見みると登録商標を取っていることからこちらが元祖かと思えば、、、
Wikipediaによれば、発祥の地は諸説あるが、小田原ではないという。
小田原「ういらう」は外郎(ういろう)薬(仁丹のような薬)を製造販売していた京都外郎家の末裔で、本家が没落した江戸元禄期に独占的に外郎薬を製造販売するようになり、去痰を始めとする万能薬として東海道名物として知られることに。
その後、明治になり、菓子の「ういらう」を販売。
名古屋の青柳ういろうもやはり明治から、、、。
これ、揉めました。山口の「赤間外郎」も同じです。即ちこれ「ういろう裁判」。

早口の練習の際に使われる「外郎売」は、歌舞伎の演目の長セリフだそうで、この外郎は薬ですね。



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小田原 株式会社ういろう では今でも店内の薬局で薬の外郎を売っています。店内に入るとプ~ンと薬草の匂いがしました。
尚、小田原は「ういらう」で、名古屋の青柳総本家は「ういろう」でしょうかね⁇。




本来の歌舞伎「外郎売」はこちらです。ちょっと長いです。真ん中辺りから聞けます。



 小田原/α7m2 & NEX-6




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by silvergray2 | 2018-09-26 18:00 | 時代 | Comments(6)

小田原 クラシック_1

城下町小田原をぶらぶら。(「城下町の食器屋で」続き。)
国道1号とかまぼこ横丁をぶらぶらしてきましたが、いくつもの歴史を感じさせる建物が現在も店舗として使われています。
国道もシーズンを外れていましたので車の往来は少な目で、道路横断も容易で右にいったり左にいったりとぶらぶら散歩が楽しめました。 
   

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 小田原/NEX-6 & α7m2





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by silvergray2 | 2018-09-25 18:00 | 時代 | Comments(0)

silvergray の ブログ第二巻目 こころの琴線に触れた光景やきょうのココロ そして 備忘録 を記します。
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